確実に胸が大きくなる方法ってあるの?

クリーム、サプリ、ホームエステなどの豊胸商品を徹底調査!

HOME » 巨乳は一日しにてならず!日々努力せよ! » そもそも何故私の胸は小さいんだ?

そもそも何故私の胸は小さいんだ?

バストが大きく成長しない原因は?

そもそも、私のバストはどうして普通の乙女のように成長してくれなかったのー(泣)?ということで、原因を調べてみました。 まずは原因を解明して、根本から解消してあげることも大事ですよね。バストが小さい理由も、たくさんの原因があるようです。

  • 思春期に(偏った食事や不規則な生活習慣など)女性ホルモンが活性化されにくい  状況があった。
  • ダイエットor痩せ体質で、脂肪の量が極端に少ない。
    乳房の90%は脂肪組織、残りの10%が乳腺からできているそうです。  また、極端なダイエットは女性ホルモンの発育を妨げてしまうので、特に10代の頃には禁物らしい。
  • 過度なストレス
    ストレスがあると、うまく女性ホルモンが分泌されず、思うようにバストが成長できないそう。冷え性も良くないようです。
  • 喫煙
    タバコに含まれているニコチン成分が、女性ホルモンの成長を妨げてしまうので  良くないとか…。
  • カフェイン
    コーヒー、紅茶などに含まれるカフェインは、脂肪を分解する作用があるので、過剰に摂取すると危険。 脂肪=バストも分解されてしまう可能性大です。
  • 遺伝
    遺伝といわれちゃ~血は争えないけれど、専門家からみると、全ての原因が遺伝ということでもないそう。現に、私の友人の例でいうと、母親もお姉様もAカップなのに、友人はまさかのEカップ!嬉しい突然変異ともいうべきか?!

女性ホルモンとバストの発育の関係

どうやら「女性ホルモンの分泌」がバスト成長の鍵を握るようです。 バストはもともと思春期までは、膨らんでいませんよね。しかし思春期になると成長が始まります。これは女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)の分泌が始まるから。

エストロゲンはバストの発育やハリを作り、プロゲステロンは乳腺の発達などにも関わる大事な成分だそうです。平均10才前後から分泌が活発になり、そこから栄養や運動などで、脂肪の量が増えたり、筋肉の発達などの紆余曲折を経て、高校生位でおおよそのサイズや形ができあがるそうです。 「大胸筋の発達」も大事らしいのです

バストの構造は、胸全体を覆う大胸筋の上に脂肪がのっているため、大胸筋が発達していることも、バストアップには重要だそうです。 確かに、大胸筋がついていないと、土台が薄いということになるので不利ですよね~。スタート時点で、負けた感があります…。

思えば、中学生の頃「○○(私)は胸が小さいから腕立て伏せをしろ~」と男子にからかわれたりしたのですが、あれってあながち嘘じゃなかったんですね。 私も「コノー!」なんて男らしく(笑)反抗しないで、あの時、素直に大胸筋を鍛えておけば良かったのかしら。

原因を振り返ってみると、確かに学生の頃は太ることが怖くて、リンゴダイエットやゆで卵ダイエットに果敢にチャレンジしていた記憶が! 大事な思春期に栄養不足で発育を妨げたことが、主な原因だったのかもしれませんね(泣)。

 
ページの先頭へ
HOME » 巨乳は一日しにてならず!日々努力せよ! » そもそも何故私の胸は小さいんだ?
確実に胸が大きくなる方法ってあるの?